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コーギーとお昼寝

市町村・鉄道・企業・スポーツチーム擬人化よみものサイト、オンラインブクマはご遠慮ください。

クリスマス?何それ美味しいの?

取「と言う訳で恋す/るフォ/ーチュン/クッ/キー踊ってみました(キリッ)」
牛「……クリスマス前に何やってんだ」
龍「気の早いクリプレ?」
取「いいえ、ケフィアです。っていえばいいんですよね」
牛「知らん」
龍「そう言うネタはつくばに振ったほうが良いと思う」
取「これで少しは地域のPRになると良いんですけどね」











北茨城「恋チュン県内で一番最初に踊ったの俺なのに!(壁ダン)」
水戸「まーまー、でも公式に認可されてないし」



参考
北茨城ver→http://youtu.be/fprJEFhYVzw
取手ver→http://youtu.be/Q2WQu9nlWjs

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最近のねくすこさん

Q.ここはどこですか?
A.羽生パーキングエリア
数度繰り返した問答を終わりにして、信じられないほどの混雑に東北道は深い深い深いため息を吐く。
「……ここが自分の一部だとは思えないね」
「成功の証拠だからいいんです」
東日本の目は燦々と輝いていた。
江戸時代をモチーフにした鬼平江戸処オープン初日はマスコミも殺到して大賑わいだ。
「関越の次は僕かと思ったけど、まあ人が多いこと自体は悪い事ではないしね」
「新幹線みたいに設備投資するにもインターやパーキングぐらいしか投資のしようがありませんからね」

高速道路の売りものは道だ。
道を走るのは個人の所有する車だから新幹線のように速度を上げることはできないので、せいぜい道の補修で走りやすくするぐらいだ。
ならばどこに投資するか、休憩するパーキングやサービスエリアである。
パーキングにお金を落として貰う事で会社を潤わせる。
株式会社になってからそう言う事も考えざる得ないというのが現状である。

「鉄道や航空とも勝たなくちゃいけないんだから大変な時代だよねえ」
「民営化が無ければ、とこういう時思いますよ」
静かに二人はお茶を啜っていた。


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アイスチューリップ

冬が、来た。
冷たい風の中に季節外れのチューリップが咲いている。
「冬にチューリップが咲くって不思議だよねえ」
「特別な加工を施してあるらしいよ」
水戸殿と兄上は寒い手を缶コーヒーで温めながら、静かに咲く花を見ていた。
その目は穏やかで、でもどこか微熱をはらんでいた。
冬の風でも冷ますことのできないその熱の名前を知らないほど自分は子どもでもない。
「……少し、海を見てきます」
「いってらー」
レンタサイクルに跨って数分。
季節外れの見晴らしの丘に登り、海からの風を吸い込む。




(あれを恋と呼ぶのでしょうか)

まだ、分からない事ばかり。

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市町村擬人化学園パロメモ

*Twitterでらきさんが発案した「市町村擬人化学パロしようぜ」と言うのでそのワクワクをぶち込んだもの。

*色々とツッコミどころ満載

*パラレルワールドのお話しです。






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常陽新聞復活!

土「常陽新聞復活か……」
牛「8月の廃刊はショックだったな」
取「土浦は最近いいニュースに恵まれてませんでしたしね」
阿「あ、土浦泣かないでー!」
龍「むしろ久々に土浦見た気がする」
取「今年の夏の土浦荒れてましたからね(甲子園的な意味で)」
牛「まあ元気出してくれてよかったよな(甲子園的なry)」
龍「むしろ来年があるだろと言いたいな(甲子園ry)」
阿「もうそのネタ止めた方がいよ?」
つ「でもまあ常陽新聞復活で元気出たならいいんじゃない?」


下妻「むしろ常陽新聞の存在そのものを知らなかったです」


全員「……は?」



常陽新聞復活したけどそもそもその存在を知らなかった私の気持ちを下妻に代弁していただいた。

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